2013年06月20日

フランス旅行16

6日目、最終日の続き。
地下鉄を出るとコンコルド広場

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フランス革命の時には刑場となり、ルイ16世やマリー・アントワネットの処刑が行われた。 広場中央にあるオベリスクはエジプトのルクソール神殿にあったもの

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広場中央の道を折れて、ル−ブル美術館方面へ歩く。途中のカフェで食事、イタリアンの店。ここはアタリ!とても美味しかった。安い店しかいかなかったけど、予想に反して、うまい店が少ないのも驚き。
 カルーゼル凱旋門、19世紀初頭、ナポレオン1世の命令により作られた。ここをくぐるとルーブル美術館は目の前。

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ルーブル美術館、12世紀に要塞の一部として建設されその後、増改築を繰り返している。歴代のフランス王の王宮としても使われた。ナポレオンがヨーロッパ、エジプトなどから持ち帰った戦利品が、所蔵品を増やして大美術館に躍進した。 ここもまた彫刻だらけ。

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ガラスのピラミッド、ここを入口にして広場の地下には大きな地下街があるらしい、入らなかったけど。 ガラスのピラミッドの周りは池になっていて、こんなステッカーが。

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巨大な城門をぬけて、オペラ座方面へ。 1日乗り放題の観光バス。 全4コースで、50の乗降ポイント、、、

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複雑な屋根の形が面白いホテル。

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音楽が聞こえるので行ってみると生演奏をしていた。場所は国立劇団コメディーフランセーズの劇場前。

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テアトル・フランセ広場の噴水。ここからオペラ通りを歩く。
 突き当たりはオペラ座、凝った建物が並んでいるが、皆同じ高さでひさしや看板がほとんどないし、ガードレールも無いので見通しが良い。そろそろ帰りの時間も気にしながら。オペラ通りで写真撮りまくり。

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いきなり歩道際にこんな高級そうな木製のドアがある。 数件先には「ワンワン&ニャンニャン」と書かれたテント、ペット用品の店。

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壁にいきなり設置されたキャッシュディスペンサー。 作業車を撮っていたら、前を横切ったスクーターの二人、写真を良く見てみたら後ろの店はモンサンミッシェルでは有名なクッキーの「メールプラール」。ブティックと書いてあるので、服飾産業にまで手を出したのかと調べてみたら。クッキーやシードル、フォアグラなどを取り揃えてあるらしい。手広くやってるなぁ。

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空き瓶回収用のゴミ箱、さすがにこの通りではシックな感じにまとめてあります。 小さく看板を出した「スターバックスコーヒー」。

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郵便局の車。作業車はこの車(ルノーかな?)が多い気がした。 ベランダから垂らした植栽が目立つホテル。

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菓子屋、アーもう少しいろいろ食べてみれば良かった。 オペラ座の前を横切る新婚さん。

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歩道を横切るパリジェンヌ。 新聞スタンド。

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パリらしい雰囲気が撮れた好きな写真。そろそろ帰る時間。

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ホテルのあるベルシー駅まで帰って来た。土曜日なので、スタジアムも賑わっていました。 まだ世界卓球やってたのかな?。 ホテルにいました。日本選手団。

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シャルルドゴール空港のターミナル、ドーナツ状の建物の階をつなぐ動く歩道。かなりな角度なので、アキレス腱が伸びる感じが新鮮。

 という訳で、フランス旅行記はこれで終了です。ご覧いいただいた皆様ありがとうございました。

 最後にフランスについての雑感。
予想していたより、フランス人の男は1.5倍ぐらいでかかった。建物は5倍ぐらいでかかった。黒い服を着た人がやたら多かった。普通の店はそんなに美味くなかった。ウォシュレットは皆無で紙がザラザラでお尻が痛かった。物価が高かった。いままでフランスについて何も知らなかった。という感じ。

 ブログの分はここまでですが、まだ、撮って来たVR写真とパノラマ写真が大量にあるので、それはホームページの方で追々掲載予定です。ご興味のある方はそちらもよろしくお願いします。
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2013年06月16日

フランス旅行15

5/18(土)6日目、最終日。
今日が旅行最終日。朝、ホテルをチェックアウトして、荷物はホテルに預けて、16:00にホテル集合。20:00の飛行機で帰るという日程。

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ホテルの廊下、カラフルに色分けされたドア。 ここを通るのもこれが最後。

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地下鉄で、一昨日ちょっとだけ寄ったシャイヨー宮へ、地下鉄の回数券が切れたので、始めて自分たちで切符を買う(前回は後ろにいたパリジェンヌに買ってもらったのだ)パネルにタッチしても反応しない。実はパネル下のローラーとボタンで選択・決定する不思議なアナログ感のある販売機。

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シャイヨー宮のあるトロカデロ広場から、セーヌ川、エッフエル塔、突き当たりの陸軍士官学校まで2kmぐらいが直線で見渡せます。

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回転木馬、開店準備中のキオスク。

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セーヌ川、観光船の乗り場、セーヌ川の川辺は道路と同じようにずらりと舟が並んでいました。ハウスボートにして住んでいる人もいるらしい

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ここにも別の回転木馬。 ここのみやげ物屋で、どこにでもあるようなエッフェル塔の置物を購入。 実はこの旅行のあいだ中、左手に一脚とカメラをセットしたVR写真撮影用の機材を持って歩いていたのですが、さすがに嫌になって最終日ぐらいは身軽になって歩こうと思って、スーツケースに入れて預けて来ていたのです。 これでまた、左手が塞がってしまいました。 そしてこのエッフェル塔をしまう所が見つからず、結局、成田に着くまで持って歩く事になりました。

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エッフェル塔は何やら工事中。 さっき買ったエッフェル塔を包んだショッピングバックが写ってしまいました。

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塔に登る観光客の列がぐるりと輪になっています。 列の輪の中をまっすぐ突っ切ろうとした相棒が、こっそり近づいて来た芸人に驚かされました。その前にもずっとやっているらしく、輪を突っ切ろうとした人が次々とダシにされているようです。並んでいる人達は、退屈しのぎに次の被害者が来るの待っています。 パリのパトカー、なかなかカッコいい。

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またバッグが写ってしまっています。ファインダーをのぞいて撮っているので気がつきませんでした。 エッフェル塔。思っていたよりもずっと細い鉄骨が使われていて繊細な感じ。「鉄の刺繍」と呼ばれるのがわかる気がします。エッフェル塔は1889年のパリ万博の目玉として計画され、 1887年7月に着工、1889年の3月に完成。300人の組立工を動員し、死亡事故も無く短期間で出来上がったそうです。

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塔の頂上部分。

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開店準備をするみやげ物屋。 数社ある2階建て観光バス。

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塔を過ぎると芝生の広場が続きます。ジャン・ド・マルス公園、元は陸軍士官学校の練兵場だったらしい。 手前の犬はジャック・ラッセル・テリア?この犬を連れて散歩している人が多かった。気性の激しい犬らしいけど、よく調教されているらしく、おとなしく歩いていた。吠え声も聞いた記憶が無い。

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右の人達みたいなポーズで写真を撮っている人も多かった、土曜日なのでランニングをしている人も多かったです。

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ナポレオンもここの卒業生らしい、陸軍士官学校。

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陸軍士官学校の前にはエッフェル塔に向かってひた走る、第一次世界大戦初期にフランス陸軍総司令官を務めたジョゼフ・ジョフルの騎馬像。 くずかご、めちゃ合理的。

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古いシトロエン、あまり古い車に乗っている人は見なかった。 日よけのテントが見事なカフェ。

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新聞や雑誌を売っているキオスク。 果物屋。

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10分ほど歩くと「アンヴァリッド」国立廃兵院に着いた。ルイ14世が命じ1676年に完成した建物。相次ぐ戦争で負傷した軍人を救済する目的の施設、最大5000人が暮らし、誰もがワイン付きの食事を与えられ、人間らしい余生を過ごす事が出来た。現在も100人ほどの退役軍人が暮らしているそうだ。巨大なサン・ルイ教会を中心に軍事博物館や庭園を含めた広大な施設。

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サン・ルイ教会、高さ107mの黄金ドーム、ここには軍神ナポレオンの墓があります。 振り向くとアパートの上に顔を出してるエッフェル塔。

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少し戻って、地下鉄で移動。

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「ハングオーバー」のポスターフランスでもヒットしてそうですね〜。 映画の後のタイトルバックの写真が面白いんですよね〜。
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2013年06月13日

フランス旅行14

5日目の続き。
地下鉄でノートルダム大聖堂へ、セーヌ川の中州、シテ島に建つフランス・カトリックの総本山。

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今年はノートルダム大聖堂着工850年の記念で正面には特設の観覧席が設置されています。

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この場所は、ローマ時代にも神殿が建てられていた神聖な場所。 ローマ没落後、キリスト教の教会が建ちました。1163年に首都にふさわしい聖堂として建設が決まり1225年に完成、その後も工事は続けられ1345年に竣工しました。

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フランス革命以後、宗教を批判する市民による略奪や破壊により、一時は荒廃しましたが。19世紀に入りナポレオンの戴冠式が行われ、その後ビクトル・ユゴーの「ノートルダムの鐘」が出版され、パリのシンボルとしての重要性も再認識され大規模な修復が行われました。

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中央の尖塔には十二使徒の像、 たくさんのガーゴイルの像が寺院を守っています

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あまりに大きいので写真に収まりきれません。もうヘトヘトで、観光客の列を見ると中に入る気も、塔に登る気にもなりませんでした。

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ドゥブル橋と階段で休む人たち、僕も休みたい。

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ノートルダム橋にかけられた鍵。 シャンジュ橋方面の景色。

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シャトレの噴水、ナポレオンがイタリア、エジプトに勝利したときの記念とか。 それでスフィンクスか。「ゲロゲロ〜」とか言って笑ってました。このあたりから地下鉄に乗って、ホテルに帰りました。

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少しホテルで休んで、飯でも食べに行くかという事で、近場を散歩。 シネマテーク、映画館とはちょっと違う感じなので何だろうと思っていたら、フランス映画の保存、修復、公開をする半国営の施設。

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広大なベルシー公園、始めて回っている回転木馬を見た、何となく稚拙な造りの動物達。

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モダンなアパート。 フランスの公衆電話。もうあまり使われていないんだろな。

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道路に時々置いてある謎の物体、ガラス瓶分別用のゴミ箱でした。

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ゴミはあまり厳しく分別している感じはしなかったです。 電気自動車。充電スタンドに繋がれて置かれていた。 同じマークが着いているのでシェアカーかも?
 なんだか疲れすぎていて、何をどこで食べたいかも浮かばない。結局この日は、最近出来たショッピングモール「ベルシーヴィラージュ」のスーパーで買ったサンドイッチを食べて終了。いつまでも明るいので時間感覚がわからず、なかなか眠れなかったりして、妙に疲れました。
 明日は最終日。
posted by kazzo at 17:03| Comment(0) | フランス旅行

2013年06月08日

フランス旅行13

5日目の続き。ホテルで相棒と合流して、まずはモンマルトルの丘方面へ。

モンマルトルの丘はパリでいちばん高い丘で、サクレ・クール寺院、画家の広場などがあるらしい。僕は、映画「アメリ」の舞台になった街というのがいちばんの興味。地下鉄駅から出て、みやげ物屋の連なる参道を登ってサクレ・クール寺院へ。
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映画「アメリ」で見た回転木馬。長い階段の上にサクレ・クール寺院。

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階段の踊り場で後ろを振り返る、パリのパノラマが広がり始める。 さらに階段。
サクレ・クール寺院は19世紀後半に建設され、エッフェル塔と共にパリでは比較的新しい名所。普仏戦争、パリコミューンの内乱の死者を追悼するために計画されたが、40年の建築期間を経て、一般に公開されたのは、第1次大戦の終わりで、普仏戦争で敗北したドイツに逆襲した象徴と見るフランス人も多いとか。

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階段の両側に建つ大道芸人、どこかの映像や写真で見たおじさん。写真を撮らせてもらったので、足元のかごに小銭を入れたら握手してなかなか離してくれず、大声で知っている日本語の単語を話し続ける、良いダシにされてしまった。 階段を上りきって振り返る。さっきのおじさんまだ握手している。

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サクレ・クール寺院。 向かって左はルイ九世。右の騎馬像はジャンヌ・ダルク。中央にはキリストの像。寺院横の通路からドームに登れる事を思い出し、登ってみる事にする。

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狭いらせん階段を登り、屋根沿いの通路を通ってさらに登り、中央のドームの環状の通路に出る。300段ぐらいあったか?膝がガクガクになった。 太い柱が並んで、VR写真の撮影には向かない感じ、こんなはずじゃあ無かったけど、景色はとても良かった。霞んでいるけどエッフェル塔も凱旋門も見えている。 凝りに凝ったアパートの屋根の形が面白い、すぐ近くにある塔は何だったのか?帰って来て調べてみたがわからず、、、給水塔かな?。

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これぞパリという感じの屋根が並ぶ景色。 階段を下りる。まだ午前中だが1日分のエネルギーを使い切ってしまった感じ。

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無名の画家達が集うというテルトル広場。広場という割にはテント式の野外レストランが建て込んで、予想とはだいぶ違う印象。 本当にテルトル広場に行ったのか?。

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丘を下る長ーい階段の壁の落書き。

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さっきの画家達の絵より、趣があって楽しめる。

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庶民的な風情があっていい感じ。

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大通りに出ると見た事も無いような歓楽街。 セックスショップの看板が競うように突き出ていた。

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セクシーな下着が巨大なショーウィンドウに綺麗に飾られている。 そういえば映画「アメリ」の彼氏もアダルトビデオショップの店員だった。

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という訳で、大通りから坂を少し上って、「アメリ」ファンの聖地。 映画の中でアメリが勤めていたカフェ、「カフェ・デ・ドゥ・ムーラン」到着。クレーム・ブリュレも食べてみましたョ。 短い時間でしたが、次々と世界中のアメリファンが立ち寄って写真を撮って帰って行きます。映画ってほんとに素晴らしい。

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「アメリ」は2001年公開のフランス映画。モンマルトルに住む不思議ちゃんアメリの不思議な日常、チョットしたいたずらで、人を懲らしめたり繋ぎ合わせたり、不器用な人たちの愛らしくてちょっと変テコなお話を、監督のジャン・ピエール・ジュネが独特の映像で作り上げたファンタジックな映画です。フランスで大ヒット。日本でも単館上映から火がついて大ヒットしました。 アメリを演じたオドレイ・トトゥはその後「ダ・ヴィンチ・コード」などでもヒロインをつとめました。

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向かいにある八百屋の搬入風景、木の箱を使っているのが、映画のセットのよう。

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地下鉄に乗って、次の目的地へ。 僕が写真を撮っている間に、相棒が次に行く所の道順を調べてくれているのでとっても助かりました。
posted by kazzo at 22:28| Comment(0) | フランス旅行

2013年06月06日

フランス旅行12

5/17(金)5日目の朝。

バカに早くに目が覚めてしまう。今日は自由観光。相棒はまだ動ける状態ではないので、近くのリヨン駅まで散歩。
ホテルからの一本道を1kmほどパリのダウンタウンに向かって歩く、この辺りはモダンなビル街が続いて、初の単独行動で、一向に古びた駅舎が見えてこないで不安になる。iPhoneで確認したらもう駅の横を歩いていた、一本、道を入った所が駅だった。

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リヨン駅。 パリから近郊の国内線やTGVも出発する始発駅。リヨン方面に向かう駅という意味で「リヨン駅」という名前になっているらしい。

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時計台のある駅舎。彫刻もいっぱい。

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駅舎の向かい側のアパ−ト、凄く古い感じ。

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駅広場のポスター。 デスペラドスというビール、ライムとテキーラの味がするらしい。 バネッサパラディスの新譜、手書きの文字や模様がカッコいい。

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駅構内。こちら側は行き止まり。頭端式ホームというらしい。思い描いていた通りのヨーロッッパの駅のイメージ。

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ホーム前にあるフードスタンド。

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ホームに向かって駅舎の中にある有名レストラン「トランブルー」(青列車)、1908年創業、ベルエポック調の装飾らしい。映画「ニキータ」で使用されたらしい。

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通勤客?、フランスでもエスカレーターは片側に寄って、急いでいる人用のスペースを空けて利用されていた。

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やっぱり、一人歩きはまだ不安だ。 写真を撮ったらそそくさと駅を後にして直帰した。ホテルとなりのスタジアムの階段。壁に芝が貼付けられている。フランスにしてはイマイチな感じの建物。
posted by kazzo at 11:38| Comment(0) | フランス旅行